Doorkeeper

【初開催】StartupWeekend豊田

2019-02-01(金)18:30 - 2019-02-03(日)20:00
+ 41人の参加者
申し込む
あと3人参加できます。
【早割】参加チケット(※宿泊無し)
2,500円 前払い
受付終了
【通常】参加チケット(※宿泊無し)
5,000円 前払い
申込締切 1月31日 23:55
【早割】二泊付き参加チケット(豊田市外)
9,800円 前払い
受付終了
【通常】二泊付き参加チケット(豊田市外)
19,800円 前払い
受付終了
【最終日】発表見学+懇親会参加(豊田市内)
1,000円 前払い
申込締切 2月3日 15:00
【最終日】発表見学+懇親会参加(豊田市外)
2,000円 前払い
申込締切 2月3日 15:00
参加の皆様には五食(金曜日の夜の懇親会、土曜日の昼と夜、日曜日の昼、日曜日の夜の懇親会)が付きます。(二泊付き参加の皆様には土日の朝食も付きます)※豊田市外であっても宿泊不要の方は「豊田市内」チケットをご活用いただけます。

◆新規事業を立ち上げる起業体験イベント!

全世界で「起業家を生み出す場」として展開する「Startup Weekend」が豊田にて、「モノづくり」をテーマに初開催!新規事業を立ち上げたい方!起業体験を積みたい方!仲間を集めたい方!ものづくりを始めたい方!スタートアップに興味ある方!一歩先へと歩みを進めてみませんか?この週末が、あなたの人生を変えるきっかけに!

◆「モノづくり」から始まるスタートアップ!

「モノづくり」と聞いて、あなたは何を思い浮かべるでしょうか。日本の古き良き製造業?それとも今話題のIoTやロボット?それともDIYで作るアイデア家具?それら全てを含めた「モノづくり」をテーマとして、Startup Weekend 豊田 を開催します!

◆こんなあなたにオススメ!

・モノづくりに興味がある
・新しいモノのアイデアがある
・自分の作ったモノを多くの人に見て欲しい
・モノづくりを趣味で終わらせたくない
・仲間と新しい何かを作り上げたい
・新製品企画・新規事業を担当している
・エンジニアリングを実践されたい
・モノづくりの分野でUI・UXを実践したい
・モノづくりの領域で起業を検討している
・スタートアップに挑戦したい

◆スタートアップウィークエンドってなにをするの?

スタートアップウィークエンド(以下、SW)とは、新しいカタチを創る「スタートアップ体験イベント」です。週末だけであなたは、アイデアをカタチにするための方法論を学び、スタートアップをリアルに経験することができます。

SWは初日の夜にみんながアイデアを発表するピッチから始まります。そしてハスラー・ハッカー・デザイナーでチームを組み、最終日の17時までにユーザーエクスペリエンスに沿った、必要最小限のビジネスモデルを一気に作り上げます。ハスラーはマネジメントと顧客開発、ハッカーは機能の開発、デザイナーは使いやすいデザインを担当します。

特定の知識・スキルがなくとも、アイデアがあれば問題ありません。勿論、アイデアがなくともエンジニア・デザイン・マーケティングなどのスキルがあれば、チームで活躍することやプロダクトを作成、スタートアップをリアルに体験することができます!実は過半数の方が一人で初めて参加する方々です。初めてでも心配はいりません。

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※過去のStartup Weekend の様子

◆審査員 Judge

3日目の審査を担当されるジャッジ)のご紹介です(敬称略)

片桐 千秋
名古屋テレビ・ベンチャーズ
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名古屋テレビ放送株式会社に入社後、東京支社・本社などで営業関連業務に従事。その後、東京コンテンツ事業部長・東京制作部長として映画や海外ドラマなどのコンテンツ投資事業を推進し、現在、事業開発部長。2017年4月、名古屋テレビ・ベンチャーズの設立に参画。「東海地方から世界を変える、世界から東海地方を変える」というビジョンと掲げ、投資部責任者として投資活動およびベンチャー企業との共創進めている。

越智 岳人
編集者・ライター/DMM.make AKIBA プロデューサー
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2013年、メイテック在籍時にwebメディア「fabcross」の立ち上げに携わる。以降、編集者、ライターとしてハードウェアスタートアップやMakerへの取材や広告企画などを担当。2017年に独立し、現在はテクノロジー分野の編集・執筆に加えて、スタートアップを支援する企業や団体、メイカースペース事業者のコンサルティングに携わる。

菊地 凌輔
株式会社マクアケ 西日本事業部 事業部長
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関西学院大学在学時に、ベンチャー企業の立ち上げに携わりWebサービスのディレクターとして2つの新規事業に参画。2014年4月には、教科書を半額以下で買えるサイト「cacicoテキスト」を立ち上げYahoo!ニュース、ITmediaなど100以上の媒体に掲載。2015年1月(株)サイバーエージェント・クラウドファンディング(現・株式会社Makuake)の関西支社立ち上げに参画。2015年9月同社関西支社長に就任、2018年1月西日本事業部長に就任し、西日本エリアも管轄する。

◆コーチ Coach

2日目のコーチングを担当されるコーチのご紹介です(敬称略)

大槻 将久
エンジニア
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1982年生まれ、神奈川県横浜市出身。愛知県の大手自動車会社にて医療介護ロボット開発に従事。幼少期より、モノづくりが好きで発明クラブなどに参加。パソコンやモノづくりに熱中するあまり、14歳から通学をやめ社会に出る。16歳で再度モノづくりのための勉学を志し単身渡米、現地高校を経て大学に進み電子工学・コンピュータ科学を学ぶ。現在は有志のモノづくり仲間と共にMONO Creator’s Labを設立、人を幸せにするもの、人の可能性や視野を広げるものをテーマに、幅広いロボットの開発に携わる。

吉住 竜志
トキワランバテック株式会社 代表取締役
cre8 BASE KANAYAMA オーナー・ファウンダー
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東京都出身。創業80年の老舗木材問屋の経営をしながら、名古屋で自由なモノづくりを展開するためにデジタル・ファブリケーション施設『cre8 BASE KANAYAMA』を3年前にオープン。現在は企業の垣根を超えたコ・クリエーションと、その出口開発活動を行っている。

鳴海 禎造
glafit(株) 代表取締役
(株)FINE TRADING JAPAN 代表取締役
和歌山電力(株) 取締役
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1980年   和歌山市に生まれ、15歳のときから商売を始める。
2003年  カーショップ「RMガレージ」を個人創業。
2007年   自動車輸出業「FINE TRADING JAPAN」を個人創業し、翌年に法人化。
2009年   自動車用品の製造・販売をスタート
2011年   中国広東省に生産管理を行う現地法人設立
2012年   香港に貿易業務を行う現地法人を設立
2012年   日本を代表する次世代乗り物メーカーとなることを見据えてメーカーブランド 「glafit」を立ち上げる。
2015年   和歌山県初の新電力事業者(PPS)となる和歌山電力株式会社の立ち上げに協力、取締役に就任。
2017年5月 glafitブランドとして初めての乗り物「glafitバイク」を発表。
(※glafitは総額1億2800万円超とクラウドファンディングの資金調達額で日本記録を樹立)
2017年9月 glafit株式会社を設立し代表取締役CEOに就任。
2018年1月 第36回日本経済新聞社 日経優秀製品・サービス賞2017最優秀製品賞を受賞!
2018年10月 glafitバイクがグッドデザイン賞を受賞

鈴木 裕輝
Tranzac 株式会社 代表取締役
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2010年に自動車会社に入社し、その後生産管理・物流自動化計画にてプロジェクトリーダーを務める。2014年にTranzac株式会社を設立し、製造・物流業において生産性・品質向上に向けたITソリューションを提供。2016年には、中小製造業向けに開発をした製造実行システム【Tranzac MES】がロボットイニシアティブ協議会【第1回中堅・中小製造業向けIoTツール公募イベント 】にて選定を受ける。同年、特許第6100428号取得。経験を活かし、とよたビジネスフェアでは(中小ものづくり企業にとっての第4次産業革命(インダストリー4.0))をテーマに講演を行った。2017年・2018年とサービス等生産性向上IT導入支援事業費補助事業において、経済産業省からIT支援事業者として認定を受け産業の高度化に向けソフトウェアの分野にて活動をしている。

山本 賢一
株式会社SkyDrive 技術責任者
CARTIVATOR プロジェクトマネージャー
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1985年愛知県名古屋市生まれ。2010年トヨタ自動車株式会社に入社し、パーソナルモビリティや医療介護ロボットの開発に携わる。2015年より空飛ぶクルマを開発している有志団体CARTIVATORに加入し、シミュレーション開発担当などを経て現在は同団体のプロジェクトマネージャーを務める。2018年、株式会社SkyDriveを立ち上げ、同社の技術責任者を務める。

◆Lead Sponsor

豊田市 様

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本会に必要な資金の拠出だけでなく、ご支援くださる数多の皆様のご紹介など、多岐に亘って豊田市様にお力添えいただき、また共に準備を進め本会の実現に至ることが出来ました。関わられた関係各位の皆様に重ねて御礼申し上げます。

◆Sponsors

弥生株式会社 様


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◆会場

豊田市様のものづくり創造拠点「SENTAN」が会場となります。詳細につきましては下記のリンク先をご参照ください。


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<会場施設の様子(ものづくりスペース)>
※木材加工から金属加工まで無料で実施可能です
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<会場施設の様子(交流スペース)>
※懇親会や審査などはこちらの会場にて実施いたします
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<アクセス >
愛知県豊田市挙母町2-1-1
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・電車:名鉄豊田市駅より徒歩約10分
・バス:名鉄バス/九久平線「豊田本町」バス停より徒歩2分
    とよたおいでんバス/中心市街地玄関口バス「元城町三丁目」バス停より徒歩2分

※車でお越しの方へ※
敷地内の無料駐車場は30台が収容可能であるものの混雑が予想されます。もしこちらに空きがない場合は、徒歩3分ほどの所に市営の無料駐車場がございますので、そちらご利用いただければ幸いです(08:00~22:00の間、約100台駐車可能です。)

◆スケジュール Time schedule

2月1日 (金) 2月2日(土) 2月3日 (日)
06:30pm 開場 09:30am 2日目開始 09:30am 2日目開始
07:00pm 懇親会 10:00am Facilitation 12:00am 昼食
07:30pm ファシリテーター挨拶 12:00am 昼食 02:00pm プレゼン前のテックチェック
08:30pm 1分ピッチ 02:00pm コーチング開始 04:00pm 発表&審査
09:00pm 話し合いと投票 04:00pm コーチング終了 05:45pm 審査発表
09:30pm チーム作り 06:30pm 夕食 06:15pm パーティー
10:00pm 1日目終了&帰宅 09:00pm 2日目終了&帰宅 08:00pm 3日目終了&帰宅

(※初日に遅れて参加の場合、20時30分を目途にお越しいただければ幸いです)

◆豊田市外チケットについて

今回、豊田市外に在住の方に向け、先着15名様限定で「ホテル二泊(2/1,2/2)付」のチケットをご用意いたしました。会場から徒歩15分以内の場所のホテルを予約いたします。詳細は2019年1月19日以降、参加お申し込みをされた皆様に追ってお伝えさせていただきます。(※また豊田市外在住であっても宿泊不要の方は「豊田市内」チケットをご活用ください。)
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◆Staff

ファシリテーター Facilitator

中本 卓利(Nakamoto Takuto)

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神戸大学発達科学部卒業後、教育法人などでファシリテーションに従事。その後にStartupWeekendに参画し、北海道から沖縄まで全国にて起業家育成、企業や自治体の人材育成やイノベーション促進を手掛けている。またスタートアップを切り口に、中国深圳やフィリピンにベトナムなどアジアを中心とした海外進出支援にも取り組んでいる。

◆オーガナイザー

嬉野 剛士
株式会社パソナテック 勤務
一般社団法人未来創造 Chief Design Coordinator
Code for AICHI 代表
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 現在、システムエンジニアとして上流工程を中心にBIのUI設計やDB構築などエンタープライズ系のシステム開発を担当。2017年12月にCode for Aichiを立ち上げ、"シビックテック"の普及を目指して活動中。多くの人がICTやテクノロジーに触れ合うことでシティズンデベロッパーの創出と育成に取り組んでいる。ベーシスト、飲食、建築土木、営業、機械エンジニア、コールセンターSV、デザイナーといった幅広い業界の知見が深く、幅広い視点からモノゴトを捉えている。プライベートでは中学生の息子を持つシングルファーザー。

晝田 浩一郎
1987年生 三重県志摩市生まれ
岡崎市役所 勤務
ここdeやるZone 代表
Code for AICHI  代表
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 岡崎市役所に勤務しつつ、プライベートで2016年から業務外有志団体である「ここdeやるZone」(略称:ここやる)を立ち上げる。2017年12月にCode for Aichiを立ち上げ、"シビックテック"を広める活動を開始。【人と人、人と地域をつなげる活動】をとおして仕事でも、プライベートでも地域活性化に取り組んでいる。志摩市の魅力を伝えるブログ「shimazine」のライターや三十路式実行委員会2018の総合プロデュースを務め、出身地の志摩市(三重県)の活性化にも携わっている。

亀岡 愛弥
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大学卒業後、5社(銀行⇒コンサルティングファーム⇒証券会社⇒アロマセラピスト⇒スタートアップカフェ大阪のコーディネーター)にて就業。インドネシア⇔京都の二拠点生活を成立させるため、2017年冬からフリーランスに。

水野 敬亮
一般社団法人 未来創造代表・発起人
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90年代北米で、インターネット創世記のビジネスを学び、ビジネスカレッジ時代に3度の起業を経験。米ITギガベンチャーにてマーケティングや新規事業モデルの市場実験を推進。帰国後は自動車部品メーカーにて、情報通信/IT事業企画としてクルマのデジタル化推進に従事。現在は“個人のアイデア・情熱を実現するエコシステム”をつくるべく、名古屋を拠点に2016年より東海圏最大の有志団体「未来創造」を設立(2018年より一般社団化)。 未来創造が重力場として、界隈のイノベーターやビジネスクリエイターのネットワーキングハブになり、オープンイノベーションに関わる取組みを数多く実施している。2枚目の名刺として活躍するメンバーを中心に、愛知県と新産業事業である「あいちアクセラレート2018」でベンチャー支援の推進や、名古屋市のイノベーター創出事業であるNagoya Boost 10000に参画。新旧の知見を活かし、位置情報ビジネスや農業TECHビジネス等の幅広い領域にて活躍中。

◆ご案内
参加費無料のプレイベントを実施いたします。是非この機会をご活用ください。

1月5日(土)13:00〜16:00
①良いアイデアの作り方
②スタートアップに関する座談会

https://swtoyota.doorkeeper.jp/events/84668

◆ご参考 FYI

Startup Weekendの参加者の声をご紹介いたします。3日間の流れやチームの動きや気付き学びがわかりやすく書かれています。

・SWとは何をするところなのか?
・SWを通じて何が得られるのか?
・3日間でどれだけのことができるのか?

そういった疑問を解決できる記事かと思いますので、是非ともご一読いただけると幸いです。詳細情報を記載したHPは下記の画像をクリックした先にございます。
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◆キャンセルポリシー/Cancel policy

◆宿泊ありの場合

2018年12月31日(月)23:55までにご連絡頂ければ(Stripe/銀行手数料を除いて)預り金を100%返金いたします。それ以降は宿泊施設の調整のため返金出来かねますのでご理解ください。

◆宿泊なしの場合

2019年1月18日(金)23:55までにご連絡頂ければ(Stripe/銀行手数料を除いて)100%返金いたします。それ以降は飲食や備品など発注済みのため返金出来かねますのでご理解ください。

コミュニティについて
Startup Weekend 豊田

Startup Weekend 豊田

Startup Weekend Toyota(豊田)コミュニティです。 Startup Weekend(スタートアップ・ウィークエンド)は、全世界で7,000回以上開かれ、世界中で41万人以上が参加しているスタートアップ実践イベントで、金曜日の夜から日曜日までの54時間で仲間づくりをしながらアイデアのプロトタイプを作りあげる起業のコミュニティです。 他の都市でのイベント詳細はNPO法人の公...

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